新潟県 上越市 妙高市地域みっちゃく生活情報誌®まるごと上越!(VC)

まるごと上越!(VC)
発行エリア新潟県 上越市 妙高市
発行部数63,000部
各戸配布57,680部
無料設置5,320部
発行日毎月10日
今月の表紙
まるごと上越!(VC)

「新潟県 上越市 妙高市」ってどんな所?

  • 人口:232,452人(2016年4月1日現在)
  • 世帯数:86,618世帯(2016年4月1日現在)
  • 名所・名物
    1.高田の夜桜(三大夜景のひとつ)
    2.上杉謙信
    3.雪中梅(酒)
    4.スキー発祥の地(レルヒ少佐)
    5.出陣餅(お菓子)
  • これが意外とすごい!
  • 地元民からのおすすめ
    1.妙高アパホテルのイルミネーション
    2.富寿司

● 新潟県上越地方は、高田市と直江津市が1971年(昭和46年)に合併して発足した新潟県内では第3位の人口を擁する都市です。妙高市は長野県との県境に位置し、スキー場や温泉などの観光地として自然が豊富な地域です。発行エリアは上越市では90%以上、妙高市の旧新井地区では70%以上の世帯をカバーしており、事業所も配布しているため、ほとんどの上越市民にとって知られる情報誌となります。2015年4月から北陸新幹線も開通し、今後「上越妙高駅」近隣の開発が期待される地域です。

日本三大夜桜のひとつで、観桜会の期間中は、約3000個のボンボリが設置されます。

▲日本三大夜桜のひとつで、観桜会の期間中は、約3000個のボンボリが設置されます。

戦国時代の名将・上杉謙信公の居城として知られる城跡。 国の指定史跡で、日本百名城にも数えられています。

▲戦国時代の名将・上杉謙信公の居城として知られる城跡。 国の指定史跡で、日本百名城にも数えられています。

明治44年、オーストリア・ハンガリー帝国の軍人レルヒ少佐によって、日本にはじめてスキーが伝えられたスキー場です。

▲明治44年、オーストリア・ハンガリー帝国の軍人レルヒ少佐によって、日本にはじめてスキーが伝えられたスキー場です。