宮城県大崎市地域みっちゃく生活情報誌®さきっぺ!

さきっぺ!
発行エリア宮城県大崎市
発行部数38,250部
各戸配布36,350部
無料設置1,900部
発行日毎月20日
今月の表紙
さきっぺ!

「大崎市」ってどんな所?

  • 人口:133,137人(2017年4月1日現在)
  • 世帯数:50,775世帯(2017年4月1日現在)
  • 名所・名物
    ◆鳴子峡
    東北一と言われる紅葉は本当に見る価値ありです。散策路もあり遠くから近くから紅葉を楽しめます。海外観光客を乗せた大型バスもバンバン来ます。それでも、それでも見る価値あります。
    ◆鳴子温泉郷
    元々湯治需要が多い温泉地ですので泉質は文句なしに超一級です。多種の泉質の温泉が湧いていますので自分の体調などによって選ぶことができるのがいいです。
    ◆米「ささにしき」・「ひとめぼれ」
    大崎は、全国でも有数の米どころです。「ひとめぼれ」「ササニシキ」「まなむすめ」など、宮城県を代表する品種が栽培されています。
    ◆日本酒「一ノ蔵」
    かつて茂庭氏の城下町として栄え、良質のコメや水に恵まれて1830年代に醸造業が起こり、また発展した歴史を持つ大崎市の松山地域に位置する酒造メーカーが作る日本酒。
  • これが意外とすごい!
    ◆冬には白鳥の飛来地になっているので、大きな白鳥をたくさん見れます。
    ◆なんといっても、日本の穀倉地帯であるので、田んぼの風景が癒されます。
  • 地元民からのおすすめ
    江戸時代後期に建てられた橋平酒造店の酒蔵を国や県・市の協力を得て改修された商業施設「醸室(かむろ)」。施設内には、中華そば、イタリアン、自家野菜のお店、手料理お店などがあります。

    2017年4月現在

三本木ひまわり畑

▲三本木ひまわり畑

蕪栗沼

▲蕪栗沼

鳴子温泉

▲鳴子温泉