愛知県 名古屋市 熱田区地域みっちゃく生活情報誌®熱田フリモ

熱田フリモ
発行エリア愛知県 名古屋市 熱田区
発行部数24,500部
各戸配布22,750部
無料設置2,140部
発行日毎月第4金曜日から配布
今月の表紙
熱田フリモ

「名古屋市 熱田区」ってどんな所?

  • 人口:66,053人(2016年5月1日現在)
  • 世帯数:32,158世帯(2016年5月1日現在)
  • 名所・名物
    熱田神宮
    宮きしめん
    名古屋国際会議場
  • これが意外とすごい!
    もちろん「熱田神宮」!年間650万人に近い参拝の人々でにぎわい、地元名古屋はもとより全国の人々から「心のふるさと」として、限りない崇敬と信仰を集めています。名物「きよめ餅」は柔らかくてとっても美味しいです!
  • 地元民からのおすすめ
    宮の渡し公園
    白鳥庭園
    あつた蓬莱軒のひつまぶし

熱田神宮をはじめ、断夫山古墳や白鳥古墳、また、江戸時代に街道一の賑わいをみせたといわれる宿場の面影を残す七里の渡し船着き場跡(宮の渡し公園内)など、歴史的文化遺産が数多く点在しています。デザイン都市名古屋のシンボルともいえる名古屋国際会議場は、日本最大級のコンベンション施設として平成6年に全館オープンしました。
現在、国際交流の場として、国際会議・式典・コンサートなどに広く利用されています。
また国際会議場や白鳥庭園に隣接して流れる堀川は、マイタウン・マイリバー事業として散策路や船着場などの水辺整備が着々と進められています。歴史と文化のまち、熱田区にも新たな息吹が感じられ、利便性と快適性に優れたうるおいとやすらぎのある区として、ますますの発展が期待されています。

織田信長が必勝祈願をしたともされる名古屋のパワースポット『熱田神宮』

▲織田信長が必勝祈願をしたともされる名古屋のパワースポット『熱田神宮』

江戸時代、旧東海道桑名までの海路「七里の渡し」の船着き場として栄えた『宮の渡し公園』

▲江戸時代、旧東海道桑名までの海路「七里の渡し」の船着き場として栄えた『宮の渡し公園』

中部地方最大級の規模を誇る日本庭園『白鳥庭園』

▲中部地方最大級の規模を誇る日本庭園『白鳥庭園』