MENU

地域みっちゃく生活情報誌®

■『月刊こじゃんと』

発行エリア
高知県 南国市・香南市・香美市
総発行部数
37,930
 >各戸配布数
33,850
 >無料設置数
4,080
発行日
毎月25日

2023年6月30日 現在

編集室コメント

3市は空港・JR・路面電車など交通の便がよく昔から高知の玄関口として発展してきました。また、3市には物部川が横たわり、雄大な自然を生かした観光やアクディビティが楽しめます。メジャースポットでは世界的フィギュアメーカーの海洋堂やアンパンマンミュージアムといった家族連れに人気の施設のほかヨットやサップなどマリンスポーツも楽しめます。

料金表はこちら

BACK NO.

2017年4月号

"地域に開かれ、地域と共に−。
「人が育つ大学」を目指す。"

香美市にある高知工科大学の開学20周年の特集です。大学関係者と生徒のほか地元商工会会長などを招いて座談会方式で取材。次のページで掲載して大学周辺の街歩き企画は大成功を収めました。

BACK NO.

2017年12月号

南国市出身の演歌歌手「三山ひろし」さん どこにいても土佐の誇りを胸に

紅白歌合戦の常連、演歌歌手・三山ひろしさんの取材をさせていただきました。タイミングよく紅白出場の告知もさせていただき、非常に反響があった号になりました。

BACK NO.

2018年4月号

土佐赤岡どろめまつり 豪快に飲んで楽しむこれぞ土佐の心意気!

香南市赤岡町で昭和30年頃から行われている「土佐赤岡どろめ祭り」。メインイベントである「大杯飲み干し大会」は地酒を男性一升、女性五合を一気に飲み干します。酒好きの土佐人ならではのイベントです。

BACK NO.

2018年8月号

全国に誇れる鳴子を作り続けたい やまもも工房

土佐の情熱があふれる自由な祭りとして全国に知られる「よさこい祭り」。踊りの象徴でもある鳴子は振り付けや衣装と同様に多様化してきました。本家の自信とプライドを持っていいものを作っています。

BACK NO.

2019年3月号

"香南市岸本小学校 最後の一年
ありがとう岸本小学校"

少子化や小学校の統廃合で閉校が決まった岸本小学校。在校生はもちろん前校長や卒業生にも取材をさせていただきました。「さようならではなくありがとう」。校長先生の言葉がとても印象的です。

BACK NO.

2020年6・7月合併号

"誰でも気軽に利用できる公共交通機関
南国市コミュニティバス
NACOバス"

利用者減少に伴い、民間バス会社の撤退を受け南国市が引き継ぐ形で始めた事業です。地元タクシー会社が運営し路面電車や鉄道への乗り継ぎ、病院などへアクセスできるダイヤを組んでいます。高齢者の足としてなくてはならないのがNACOバスです。

BACK NO.

2021年11月号

"愛されて今年で30年
高知県立のいち動物公園"

"トリップアドバイザーの「旅好きが選ぶ! 日本人に人気の動物園・水族館ランキング2020」で1位に選ばれています。「何回行っても新鮮な気持ちにしてくれる場所」「自然たっぷり」「動物がのびのび」といった口コミで高評価が並びました。