地域みっちゃく生活情報誌®とみぃず!

とみぃず!
発行エリア宮城県仙台市泉区、富谷市
発行部数83,900部
無料設置2,370部
発行日毎月20日
今月の表紙
とみぃず!
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「宮城県 仙台市泉区・富谷市」ってどんな所?

  • 人口:267,089人(2016年4月30日現在)
  • 世帯数:110,683世帯(2016年4月30日現在)
  • 名所・名物
    1.ユアテックスタジアム仙台
    2.泉ヶ岳
    3.七北田公園
    4.宮城県図書館
    5.大亀山公園
  • これが意外とすごい!
    1.日本人人口が日本一多い“町”だった。2016年に市制移行(富谷市)
    2.仙台大観音 高さ100mで日本一(仙台市泉区)
  • 地元民からのおすすめ
    1.富谷市の田園風景
    2.フィギュアスケート羽生選手の通ったスケートリンク場
    3.泉ボタニカルガーデン
    4.七北田ダム
    5.富谷しんまち地区

仙台市泉区、富谷市ともに、東北の首都とも言える100万人都市「仙台市」のベッドタウンです。特に富谷市は、全国的な人口減の中でも急激に人口が増加し、2016年10月に町から市へ市政移行しました。また、泉区にはプロサッカークラブ「ベガルタ仙台」の本拠地であるユアテックスタジアムが立地し、週末はスタジアムを中心に熱気が渦巻きます。土地の開発は今なお続き、宮城県が誇る元気で活気あふれるエリアと言っても過言ではありません。

江戸時代に大名が参勤交代に通った奥州街道の宿場町です。現在でも古き良き故郷の面影を残しています。

▲江戸時代に大名が参勤交代に通った奥州街道の宿場町です。現在でも古き良き故郷の面影を残しています。

プロサッカークラブ「ベガルタ仙台」のホームグラウンドで、試合がある週末にはユニフォームをまとった人々でにぎわいます。

▲プロサッカークラブ「ベガルタ仙台」のホームグラウンドで、試合がある週末にはユニフォームをまとった人々でにぎわいます。

開発が進む中でも長きにわたり受け継がれてきた田園風景が季節ごとに町を彩ります。

▲開発が進む中でも長きにわたり受け継がれてきた田園風景が季節ごとに町を彩ります。